【ソムリエ監修】バーデンのおすすめ白ワイン10選!選び方のコツも解説

2019/04/20
おすすめ白ワイン

ドイツの南に位置するバーデンは、フランスのアルザスやロワールなどと同じ気候地区にあるワイン生産地です。

ブドウ栽培やワイン醸造に適している温暖な気候と、複雑かつ多種多様な個性を持つ土壌に恵まれているために、実にバラエティー豊かな白ワインを産出しています。

今回は、ドイツワインの中でも特に奥深いとされるバーデン地方の白ワインについて、基本情報や特徴などのほか、ぜひ味わっていただきたいバーデン産の白ワインを10本ほど厳選し、ご紹介いたします。

記事の監修者

杉浦 直樹

J.S.A認定ソムリエ

歌舞伎役者として人間国宝 中村雀右衛門に師事。15年ほど主に歌舞伎座に舞台出演。 その後銀座のクラブマネージャーを経て、J.S.A認定ソムリエ資格を取得。 現在は支配人兼ソムリエとして、ブルゴーニュとシャンパーニュの古酒を専門としたフレンチレストランを経営する。

バーデンとは

バーデンは、タウバーフランケンからボーデンゼーまでおよそ400kmほど南北に長く広がっている地方です。

それぞれの地区ごとに石灰質や火山性土壌など異なる性質の土壌を有しているため、生み出される白ワインは地区ごとの個性が表れやすくなっています。

バーデンの白ワインの特徴

9つの地区から成るバーデンでは、実に多彩な白ワインを産出していますが、バーデン地方らしい特徴をよく表しているのが、オルテナウとマルクグレーフラーラントの2地区から造られる白ワインです。

オルテナウの白ワインは、辛口が多めなバーデンの中では甘く、フルーティーなものが多く、特にリースリングはまるでハチミツを思わせるような濃厚な香りと、リンゴを思わせる豊かな果実味を見せます。

マルクグレーフラーラントはその逆で、グラウブルグンダーやグートエーデル(シャスラ)で造るトロッケン(辛口)が多く、マイルドな酸味で飲みやすいものが多いです。

また、カイザーシュトールも優れた栽培地として有名で、火山性土壌特有の石灰質が、力強くミネラル感のある白ワインを生み出します。

そのほか、タウバーフランケンは、1803年までフランケン地方に属していた影響もあり、フランケンの白ワインに似た、力強く骨太なリースリングやミュラー・トゥルガウを産出しています。

バーデンの白ワインの選び方

品種で選ぶ

バーデンは温暖で、年間日照時間もおよそ1,700時間とブドウの成熟に充分な日光量があり、ミネラル豊富な水はけのよい土壌から、『ブルグンダーの国』と呼ばれるほど、ブドウ栽培に適した土地です。

グラウブルグンダーやヴァイスブルグンダーのほか、エレガントな味わいを生み出すリースリングや、酸味が少なめなミュラー・トゥルガウなども栽培され、それぞれの持ち味と、土地の個性を活かしたワインがバーデンから産出されています。

ミュラー・トゥルガウ

ミュラー・トゥルガウはリースリングとシャスラ・ド・クルティリエールを交配して作られた、ドイツ生まれの白ワイン品種です。

バーデンでは主にボーデンゼーで栽培され、華やかで爽快感のあるアロマと、青リンゴやマスカットなどを思わせる、フレッシュで溌剌とした風味、そして穏やかな酸と果実味が心地よく、口当たりの良いワインに仕上がります。

ヴァイスブルグンダー

ヴァイスブルグンダーとは、ドイツでのピノ・ブランのシノニム(別名)で、グラウブルグンダー(ピノ・グリ)の変異種として主に白ワイン用品種として使われています。

バーデンのヴァイスブルグンダーは、若いうちはフローラルで軽快な酸味なのですが、熟成するごとに、パイナップルなどを思わせる南国風の香りや、パンやナッツ、りんごなどの香りを生み出し、キリっとした酸味の、力強いワインに仕上がります。

グラウブルグンダー

グラウブルグンダーは、ピノ・グリのシノニムで、果実味豊かでコクのある味わいが特徴です。

ドイツでは、辛口で造られたものは『グラウブルグンダー』と呼び、甘口で造られたものは『ルーレンダー』と呼びます。

バーデン特有の複雑で栄養豊かな土壌の影響もあり、実にたくましいミネラル感と、骨太でコクのある、力強い味わいが実に魅力的です。

リースリング

世界中で広く栽培され、白ワイン用品種として使われるリースリングも、バーデンの白ワインを造るうえで欠かせないブドウの一つです。

特にオルテナウで造られるリースリングは、りんごのようにフルーティーな飲み口と、花を思わせるフローラルな香りは実に上品で、酸が少なめなのが特徴的。それでいて力強く、コクのある味わいを楽しめます。

価格で選ぶ

バーデンの白ワインの値段は3,000円~10,000円とお求めやすい価格のものが多く、ベルンハルト・フーバー氏といった名醸造家が手掛けるワインでも3,000円以下で入手することが可能です。

バラエティー豊かなバーデンの白ワインを試してみたいという人は、まずは3,000円未満のものから探してみるのをオススメします。

さらにバーデンの白ワインの魅力を堪能したいという場合は、5,000~10,000円ほど予算を用意すれば、よりハイクオリティーのワインを入手することが可能です。

バーデンのおすすめ白ワイン10選

地区によってバラエティー豊かな顔を見せるバーデンの白ワインの中でも、特にオススメしたいものを10本厳選してみました。

バーデンの白ワインに興味のある人は、ぜひ参考にしてみてください。

 

日常使いにおすすめ!3,000円未満ベスト5

第5位

シュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン / ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデン

詳細情報
アルコール度数:10.5%
味わい:辛口
原材料:ソーヴィニヨン・ブラン

こちらのワインは、ドイツでは珍しいソーヴィニヨン・ブラン種を用いていて、グレープフルーツやレモン、ライムなどを思わせるシトラス系のアロマがフレッシュで爽快な印象を与えます。

その味わいは実にエレガントで、オルテナウ地区特有の凝縮された果実味と落ち着いた酸味に土壌由来のミネラル感が合わさり、リッチな飲み心地を楽しめる1本です。

 

第4位

アッフェンターラー・リースリングQ.b.A

2,500円 (税込)

詳細情報
味わい:やや甘口
原材料:リースリング

まるでボトルを抱え込むような、猿のモチーフが印象的なこちらのワインは、12世紀に地元の修道女が醸造した『アヴェ・マリアのウェアイン』を由来とした、伝統ある1本です。

一口含めば、リースリング特有のハチミツやレモンのような上品なアロマが口中に広がり、ほのかな甘みと穏やかな酸が実に心地よく、まろやかな飲み口が実に魅力的。辛口の白ワインが苦手な人でもおいしく味わえます。

 

第3位

トラウトワイン グラウアーブルグンダー Q.b.A. トロッケン

2,722円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:12%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)

こちらのワインは所謂『ビオディナミ』で、化学肥料や除草剤・殺虫剤などを一切用いず、有機栽培に天体の運行などを取り入れた、きわめて自然な農法によって栽培されたブドウのみを使用しています。

華やかなアロマが実に上品で、グラウブルグンダー(ピノ・グリ)の持ち味を活かしたコクのある味わいと凝縮された果実味、そしてミネラル感と、ボリューム感抜群の飲み心地です。

 

第2位

フランツ・ケラー グラウブルグンダー・オーバーベルゲナー・バスガイゲ・エアステ・ラーゲ

2,670円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)

フランツ・ケラーが手掛けるグラウブルグンダー(ピノ・グリ)は、力強さと深いコクとともに、表現力豊かで洗練された味わいを楽しめます。

グラスに注ぐと、まず目に映るのが淡く、緑がかった輝くようなレモンイエロー。そこから漂うリンゴや洋ナシ、シトラス系などのフルーティーな香りとスパイシーな香りやナッツ香が合わさったアロマは、実にスモーキーで豊かです。

その味わいも実にリッチで、白桃や洋ナシを思わせる、瑞々しくも豊かな果実味が口中に広がり、まろやかな酸味ながらもしっかりとしたコクとミネラル感があり、充実感のある余韻を与えてくれます。

 

第1位

フーバー ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケン

2,939円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:12%
味わい:辛口
原材料:ミュラー・トゥルガウ

世界的に有名なワイン醸造所『ベルンハルト・フーバー』が手掛けるミュラー・トゥルガウは、『軽く、フルーティー』という一般的なイメージを覆すほど、表現力が豊かな1本です。

ミュラー・トゥルガウ特有のフレッシュ感と果実味を最大限まで活かし、かつブライスガウ地区特有の石灰質の土壌由来のミネラル感があり、スッキリとした味わいながらも、奥行きを感じさせます。

軽快さとリッチな飲み心地を両立した味わいは、和食・洋食問わずマッチし、特に素材感を活かした料理との相性は抜群。デイリーワインとしてはもちろんのこと、仲間内のパーティーにオススメできる1本です。

3,000円以下のバーデン白ワイン比較表

商品画像フーバー ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケンフランツ・ケラー グラウブルグンダー・オーバーベルゲナー・バスガイゲ・エアステ・ラーゲトラウトワイン グラウアーブルグンダー Q.b.A. トロッケンアッフェンターラー・リースリングQ.b.Aシュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン / ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデン
商品名フーバー ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケンフランツ・ケラー グラウブルグンダー・オーバーベルゲナー・バスガイゲ・エアステ・ラーゲトラウトワイン グラウアーブルグンダー Q.b.A. トロッケンアッフェンターラー・リースリングQ.b.Aシュロス・シュタウフェンベルク ソーヴィニヨン / ヴァイングート・マルクグラフ・フォン・バーデン
価格2,939円(税込)2,670円(税込)2,722円(税込)2,500円(税込)(税込)
詳細アルコール度数:12%
味わい:辛口
原材料:ミュラー・トゥルガウ
アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)
アルコール度数:12%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)
味わい:やや甘口
原材料:リースリング
アルコール度数:10.5%
味わい:辛口
原材料:ソーヴィニヨン・ブラン
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

来客用やちょっとしたご褒美に!3,000円~10,000円ベスト5

第5位

ベッツィンガー ヴァイサーブルグンダー アイスヴァイン バリック

4,633円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:8.5%
味わい:極甘口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)

ベッツィンガー醸造所は、バーデン地方で3本の指に入るほどの実力を持つワイナリーで、その上質さからヨーロッパはもちろん、日本でも高評価を得ています。

 

そのベッツィンガーが手掛けるこちらのアイスワインは、ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)の魅力を活かして造られていて、エレガントでスパイシーなアロマと、果実味あふれる豊かな甘みは、まさしく甘露と呼ぶべき味わいです。

 

第4位

[マルターラー] ヴァイサーブルグンダー & フライザマー Q.b.A. トロッケン

7,302円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)フライザマー

フーバー氏の生み出すトロッケンは、パワフルでいてエレガントな味わいが魅力的。こちらのワインもまた、フーバー氏の誠実な人格がうかがえるような、端正で力強い味わいを見せてくれます。

ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)のほかに、バーデンで少量栽培されているフライザマーを加えることで、厚みのある果実味に、エレガントな風味を与えています。

若いうちはややクセがあるものの、熟成するごとにバニラやアーモンドといった香ばしく芳醇な香りが増していき、濃厚で力強い味わいに変化していきます。また、酸味も実にキレイでバランスよく、初めてトロッケンを味わうという人でもおいしく味わえます。

 

第3位

ドッティンガー カステルベルク [GC] ヴァイサーブルグンダー シュペートレーゼ トロッケン

6,426円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:13.9%
味わい:辛口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)

こちらのヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)は、醸造所最高品質のものだけに与えられる[GC]マークが付くほど、上質で充実感のある味わいを楽しめます。

熟成には100%バリック(新樽)を使用しているため、非常にドライな仕上がりです。

それでいて、樽特有の香りが華やかなアロマに馴染み、端正な酸と豊かな果実味が実に上品で、マルクグレーフラーラント地区特有のマイルドでふくよかな味わいを如実に表現しています。

 

第2位

ベルンハルト・フーバー リースリング & ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケン

3,190円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:11.5%
味わい:辛口
原材料:ミュラー・トゥルガウ、リースリング

こちらのワインは、リースリングとミュラー・トゥルガウをブレンドし、バリック(新樽)で熟成したドライな仕上がりが特徴です。それでいて、ふくよかで心地よい味わいは、まさにフーバー氏らしい仕上がりと言えます。

リースリングの上品さとミュラー・トゥルガウの豊かな果実味がバランスよく合わさり、キレのある辛口ながらも口当たりよく、しっかりとしたコクと充実した飲み心地を堪能できる1本です。

 

第1位

フランツ・ケラー グラウブルグンダー・シュロスベルク グローセス・ゲヴェックス

6,850円 (税込)

詳細情報
アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)

こちらのグラウブルグンダーは、カイザーシュトール地区の豊かな土壌と恵まれた天候によって育まれたブドウだけを使用した、上質な味わいのワインです。

グラウブルグンダー(ピノ・グリ)特有のパイナップルやマンゴーなどのトロピカルフルーツを思わせる芳香に、ハーブやナッツ類を思わせる香りが合わさり、実に豊かなアロマを堪能できます。

一口味わえば、確かなコクとギュッと凝縮された果実味があふれ、複雑で端正な酸味とバーデン地方らしい洗練された味わいが口の中で優雅に広がります。

3,000円~10,000円のバーデン白ワイン比較表

商品画像フランツ・ケラー グラウブルグンダー・シュロスベルク グローセス・ゲヴェックスベルンハルト・フーバー リースリング & ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケンドッティンガー カステルベルク [GC] ヴァイサーブルグンダー シュペートレーゼ トロッケン[マルターラー] ヴァイサーブルグンダー & フライザマー Q.b.A. トロッケンベッツィンガー ヴァイサーブルグンダー アイスヴァイン バリック
商品名フランツ・ケラー グラウブルグンダー・シュロスベルク グローセス・ゲヴェックスベルンハルト・フーバー リースリング & ミュラートゥルガウ Q.b.A. トロッケンドッティンガー カステルベルク [GC] ヴァイサーブルグンダー シュペートレーゼ トロッケン[マルターラー] ヴァイサーブルグンダー & フライザマー Q.b.A. トロッケンベッツィンガー ヴァイサーブルグンダー アイスヴァイン バリック
価格6,850円(税込)3,190円(税込)6,426円(税込)7,302円(税込)4,633円(税込)
詳細アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:グラウブルグンダー(ピノ・グリ)
アルコール度数:11.5%
味わい:辛口
原材料:ミュラー・トゥルガウ、リースリング
アルコール度数:13.9%
味わい:辛口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)
アルコール度数:13%
味わい:辛口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)フライザマー
アルコール度数:8.5%
味わい:極甘口
原材料:ヴァイスブルグンダー(ピノ・ブラン)
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

バーデンの白ワインまとめ

ドイツ南部にあるバーデンは、温暖な気候を始め、成熟するのに充分な日照、雨量、豊かな土壌と、ワイン醸造に非常に恵まれています。

また、地区ごとの土地の個性によって、実に複雑で多種多様な白ワインを楽しめるのも、バーデンの魅力と言えます。

もし、今回の記事でバーデンの白ワインに興味を引かれましたなら、今回ご紹介しましたものをきっかけに、自分好みのものを探しだしてみてください。きっと充実したひと時を過ごすことができます。

この記事をシェアしよう!
この記事のURLとタイトルをコピーする
   

関連記事

【ソムリエ監修】モーゼルのおすすめ白ワイン10選!選び方のコツも解説

モーゼルは、ドイツの有名なワインの生産地「ラウンガウ」に並び、非常に有名なワインの生産地の一つ。 モーゼルといえば

【ソムリエ監修】ラインヘッセンのおすすめ白ワイン10選!選び方のコツも解説

ドイツ最大の白ワインの生産地「ラインヘッセン」。 甘口ワインの「リープフラウエンミルヒ(聖母の乳)」が有名になり、

【ソムリエ監修】ドイツのおすすめ白ワイン20選を紹介!辛口から甘口まで

ドイツは白ワインの生産が大半で、世界的にも有名な白ワインの産地です。 皆さんもお店なので、ドイツの白ワインをよく見

【ソムリエ監修】フランケンのおすすめ白ワインおすすめ10選!選び方のコツも解説

フランケンは、ドイツにおいてモーゼル、ラインガウに並ぶ白ワインの名産地です。 フランケンワイン特有の辛口でコクのあ

【ソムリエ監修】ラインガウのおすすめ白ワイン10選!選び方のコツも解説

ドイツのラインガウ地域は、ドイツ白ワイン生産地の中でも高品質のワインを生み出します。使用品種は主にリースリングで、そ

【ソムリエ監修】バーデンのおすすめ赤ワイン10選!特徴から選び方のコツも解説

ドイツの銘醸地バーデン地方は気候や土壌といったテロワールに優れ、その上品な味わいのワインは世界中で愛されています。

白ワインの選び方


特集記事

【ソムリエセレクト】おすすめのワイングラス15選!種類とブランドも紹介

貴腐ワインって?美味しい飲み方、おすすめの貴腐ワインをソムリエが紹介

【ソムリエ厳選】相性抜群! チーズに合うおすすめワイン14選

【ソムリエ厳選】ピザに合うおすすめワイン20選!種類ごとに紹介

【ソムリエ厳選】お肉に相性ぴったりのおすすめワイン9選!選び方のコツも解説

TOP