【お酒のプロが厳選!】プレゼントにおすすめな高級焼酎ランキング12選!

2022/05/06
焼酎

「おいしい焼酎を飲みたい」

「お酒好きな目上の人に気に入られるようなプレゼントがしたい」

そんな方におすすめなのが、今回紹介する「高級焼酎」です。

プレゼント選びで役立つよう、高級焼酎の種類別の紹介からおすすめの飲み方まで分かりやすくまとめました。

高級焼酎の定義とは?

ワインやウイスキーのように高級だからといって10万円、100万円するものはありません。

一般的な焼酎の価格は、720mlでおよそ1,000円、1.8Lとなると2,000円前後となるものがほとんど。

しかし、高級焼酎と呼ばれるものは720mlでおよそ3,000円、1.8Lで5,000円以上となるものが多く、入手困難なものに至っては10,000円を超えるものもあります。

普通の焼酎との違い

それでは具体的に、どうして高級焼酎になると値段が高くなるのか、普通焼酎と比較しながらみていきます。

普通のものと比べて高くなる要因に、「原材料」「熟成期間」が挙げられます。

原材料

高級焼酎には普通のものと比べ、よりこだわった原材料を使用。

焼酎に用いられる主な原材料に芋、米、麦が挙げられます。

こうした農作物の質が高いと、その後の焼酎の味わいも当然高品質なものになります。

そのため、高級焼酎と呼ばれるものは、恵まれた自然環境で育ったもの焼酎造りに適した希少価値のある品種などが使われています。

日本酒でもただの純米酒や本醸造酒もあれば、「特別」と名のつく特別純米酒や特別本醸造酒もありますよね。

これらは生産者のこだわりが反映される分、品質や価格もより高くなる傾向があり、高級焼酎も同じことが言えます。

熟成期間

brown wooden barrels on brown wooden shelf

ウイスキーやワインと同じように、焼酎も熟成を経ることでより味わい深くなります。

一般的なものは1ヶ月以上、長くても1年未満ですが、高級焼酎ともなると1〜3年がほとんど

なかには10年や20年といった品もあります。

こうして長い熟成期間を経ることで、味わいがよりまろやかでコクのあるものに。

樽や壺で熟成させるとそれらの容器から抽出される風味成分も加わり、さらに複雑な味わいへと変化します。

しかし、長期間の熟成は焼酎の味わいをより美味なものにしてくれますが、その分、樽などの費用や熟成具合の監視といったさまざまな管理コストがかかるので値段にも違いが表れます。

高級焼酎の選び方

高級焼酎とはどういったものなのかを踏まえた上で、次に選び方について紹介していきます。

選ぶ際に注目していただきたいポイントは次の2つで、「種類」「産地」です。

種類:味わいを最も左右

焼酎を普段飲まない方でも「芋焼酎」「米焼酎」「麦焼酎」というフレーズは知っているのではないでしょうか。

まさに、これらが焼酎の種類の名称です。

この原材料の違いが焼酎の味わいを大きく決定づける要素となるので、自分の好みに合った香りや味わいが明確に分かれる大切なポイントです。

それでは、各種類の特徴をみてみましょう。

 

芋焼酎

最もクセがある焼酎として、良くも悪くも好みがきれいに分かれてしまう芋焼酎の原料となるのが「芋」です。

その独特の濃厚な香りと芳醇な風味が特徴的ですが、高級焼酎として造られると芋焼酎とは思えないほどクリーンでフルーティーな味わいのものが多くなります

また、個性が強いからこそ幅広い飲み方や味付けの濃い料理とも合わせる事が出来るのも「芋」の魅力の一つです。

 

麦焼酎

そのクセのない味わいで万人から人気なのが「麦」を原料に造られる麦焼酎です。

さっぱりとした味わいのため、烏龍茶や緑茶と割る方やソーダ割のレモン絞りで召し上がる方も多く、非常に幅の広い楽しみ方が出来ます。

また、麦のほのかに香ばしい香りが樽の風味と大変相性が良いため、高級焼酎ではしばしば樽熟成によって仕上げられているのも特徴の一つです。

 

米焼酎

日本酒好きの方はおそらく気に入っていただけるのが、「米」から造られる米焼酎です。

原料のお米は日本酒とは異なり、食用のものがほとんどで精米歩合も90%前後となっています。これは、日本酒では雑味となってしまう米の旨味やコクを米焼酎では良しとするからです。

味わいは麦と同じく比較的クセがなく、軽快な口当たりと米の旨味が特徴的です。

フルーティーでスッキリしたものから、長期熟成によって濃厚な味わいや複雑味が増したものなど、非常にバラエティ豊かな傾向があります。

産地:主要産地を押さえる

Mt. Fuji, Japan

焼酎にも主要産地と呼ばれる場所がいくつかありますがそのほとんどが九州に偏っており、そのため九州料理と焼酎の相性は抜群です。

産地をみる上で、芋がお好きな方は鹿児島麦であれば長崎や大分米なら熊本といった具合に、先ほど紹介した種類と産地を紐づけて選ぶのがポイントです。

また、近年は北海道でじゃがいも焼酎や、「鍛高譚」で有名な紫蘇とビーツから造られる紫蘇焼酎、福岡ではごま焼酎というのも産出されているのでこちらも注目。

プレゼントされる相手の方の出身地に合わせて産地を検討するのもいいかもしれませんね。

高級焼酎おすすめ12選

それでは、プレゼントにおすすめな高級焼酎をランキング形式で紹介していきたいと思います。

今回は、米→麦→芋の順で焼酎好きの方に気に入ってもらえる可能性が高いものをピックアップして紹介。

プレゼント探しでお困りの方は、ぜひ参考にしてみてください。

商品画像魔王 芋焼酎 名門の粋 伊佐美 芋焼酎 特別蒸留きりしま〈白〉村尾 芋焼酎 かめ壺仕込み篠崎 千年の眠り 長期熟成黒木本店 百年の孤独 陶眠中々(黒木本店) 麦焼酎四ッ谷酒造  兼八獺祭 焼酎柳川酒造 秘蔵ブレンデッド オーク樽21年熟成 数量限定品司牡丹 いごっそう 米 43度高木酒造 十四代 秘蔵焼酎
商品名魔王 芋焼酎 名門の粋伊佐美 芋焼酎特別蒸留きりしま〈白〉村尾 芋焼酎 かめ壺仕込み篠崎 千年の眠り 長期熟成黒木本店 百年の孤独陶眠中々(黒木本店) 麦焼酎四ッ谷酒造  兼八獺祭 焼酎柳川酒造 秘蔵ブレンデッド オーク樽21年熟成 数量限定品司牡丹 いごっそう 米 43度高木酒造 十四代 秘蔵焼酎
詳細種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%
種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%
種類:芋焼酎
産地:宮崎県
度数:40%
種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%
種類:麦焼酎
産地:福岡県
度数:40%
種類:麦焼酎
産地:宮崎県
度数:40%
種類:麦焼酎
産地:宮崎県
度数:28%
種類:麦焼酎
産地:大分県
度数:25%
種類:酒粕焼酎
産地:山口県
度数:39%
種類:米焼酎
産地:福岡県
度数:40%
種類:米焼酎
産地:高知県
度数:43%
種類:米焼酎
産地:山形県
度数:25%
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

12位 高木酒造 十四代 秘蔵焼酎

高木酒造 十四代 秘蔵焼酎


日本酒のプレミアム銘柄でお馴染みの「十四代」の焼酎版。

日本酒の「十四代」がそのまま焼酎になったかのような味わいが印象的で、雑味が一切なく、後味スッキリの仕上がりとなっています。

白ワインや日本酒好きの方に大変人気の一本です。

11位 司牡丹 いごっそう 米 43度

司牡丹 いごっそう 米 43度

10年以上も長期熟成を経た贅沢な一品が、こちらの「司牡丹 いごっそう」。

「いごっそう」とは土佐弁で「頑固者」を意味。

その味わいは、名前に反するように非常に滑らかな口当たりと複雑な味わいが、余韻として長く続きます。

焼酎の大吟醸とも評される蔵元至極の一本です。

10位 柳川酒造 秘蔵ブレンデッド オーク樽21年熟成 数量限定品

柳川酒造 秘蔵ブレンデッド オーク樽21年熟成 数量限定品

詳細情報
種類:米焼酎
産地:福岡県
度数:40%

一口味わうと、焼酎の概念が変わってしまいそうなほど美味な限定品がこちら。

21年以上熟成させた米焼酎と、厳選した原酒をブレンドして造られる大変希少な一本で、その味わいはまるで長期熟成を経たワインやウイスキー、ブランデーのようです。

飲み口は非常にシルキー、口中で複雑かつ甘美な味わいが全体に広がり、上質なお酒に共通する長い余韻も特徴。

普段、ワインやウイスキー好きの方へのプレゼントにおすすめです。

9位 獺祭 焼酎

獺祭 焼酎

詳細情報
種類:酒粕焼酎
産地:山口県
度数:39%

日本酒で名高い「獺祭」の酒粕を蒸留して造られた、日本酒と焼酎の2つの顔を持つ「獺祭 焼酎」。

その製法上、それほど多く造れないため大変希少な種類の焼酎となっています。

おすすめの飲み方は、まずはストレート。

日本酒を思わせるお米の甘味と、吟醸由来の華やかな香りを楽しんでみてください。

8位 四ッ谷酒造  兼八

四ッ谷酒造  兼八

バランス良し、コスパ良しのおすすめの一本が「兼八」。

麦焼酎らしい麦の香ばしい風味を最大限に引き立てた味わい。

次に紹介していく麦焼酎ほどの複雑味はありませんが、その親しみやすい味わいは一度飲むとクセになるでしょう。

また、飲み方次第では幅広い料理とペアリングできる点も魅力の一つです。

軽い前菜やお刺身はロックで、お鍋や煮込みにはお湯割りでお楽しみください。

7位 陶眠中々(黒木本店) 麦焼酎

陶眠中々(黒木本店) 麦焼酎

「百年の孤独」の弟分。

しかし、品質で引けを取らない一本がこちらの「陶眠中々」。

こちらは次に紹介する「百年の孤独」の原酒を割水(加水することでアルコールを低くし、味わいをまろやかにすること)したものを、樽で2年ほど熟成させたものとなります。

口当たりが非常に良く、麦や樽由来の香ばしい風味が広がりながら、スッキリとした余韻へと続いていきます。

6位 黒木本店 百年の孤独

黒木本店 百年の孤独

かの有名なコロンビア人作家ガルシア=マルケスの代表作「百年の孤独」の名を冠した一本。

ウイスキー熟成によく使われるオーク樽で熟成されることで、麦本来の香ばしい香りと共に甘いスパイス(クローブ、シナモン)のような風味も感じられます。

小説とお酒好きな方へのプレゼントにぴったりです。

5位 篠崎 千年の眠り 長期熟成

篠崎 千年の眠り 長期熟成

卓越したブレンド技術から生み出される本格麦焼酎が、こちらの「千年の眠り」。

蒸留方法や樽の種類、異なる熟成期間を経た原酒を確かな腕を持った職人(ブレンダー)がブレンドをして造りあげています。

樽からの色素や風味成分が溶け込んだその色調は、鮮やかな琥珀色で、まるでウイスキーやブランデーを思わせるような、風味が忘れられない一本です。

4位 村尾 芋焼酎 かめ壺仕込み

村尾 芋焼酎 かめ壺仕込み

詳細情報
種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%

あの西郷隆盛が、当時立ち寄っていたとも言われる村尾酒造の最高級品。

かめ壺仕込みという昔ながらの製法で手間暇かけて造られ、ほかの焼酎とは一線を画す程のまろやかで深みのある味わいへと仕上がります。

また、焼酎好きの間では有名な「森伊蔵」や「魔王」とともに「3M」と呼ばれる芋焼酎のトップ3銘柄です。

3位 特別蒸留きりしま〈白〉

特別蒸留きりしま〈白〉

人間国宝の井上萬二氏が監修した「渦文(うずもん)」のデザインが印象的な「きりしま(白)」。

おすすめの飲み方はロックで、アルコール感を伴う芋のコクと風味を存分に堪能できます。

プレゼントとして味わいはもちろんのこと、ラベルのデザインにもこだわりたいという方にはぴったりの一本だと思います。

2位 伊佐美 芋焼酎

伊佐美 芋焼酎

詳細情報
種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%

「3M」に引けを取らない、元祖プレミアム芋焼酎がこちらの「伊佐美」。

伊佐美の特徴といえば、一般的な焼酎造りに使用される白麹ではなく、より濃厚な味わいになりやすい黒麹を選んでいる点です。

しかし、味わいは非常にバランスが取れていて、優しくまろやかな味わいながらもしっかりと風味を感じられる強さを備えている点が、多くの焼酎ラバーを虜にしています。

1位 魔王 芋焼酎 名門の粋

魔王 芋焼酎 名門の粋

詳細情報
種類:芋焼酎
産地:鹿児島県
度数:25%

今でこそすっかりプレミアム銘柄になってしまいましたが、万人に愛され続けるのがこちらの「魔王」。

「天使達が持つ最高の酒を悪魔達が横取りしたくなるような特別な酒」の意味が込められており、先ほど紹介した「村尾」と同じく、プレミアム芋焼酎銘柄である「3M」の一つに相応しい味わいとなっています。

芋の上品な甘さが口中でじっくり広がり、芋焼酎独特のクセを感じることなく綺麗に長い余韻へと続きます。

高級焼酎のおいしい飲み方

ここでは、焼酎を最大限楽しんでいただくために欠かせない、おすすめの飲み方を紹介。

日本酒同様、飲み方次第で味わいの印象もガラリと変わるので、自分好みの飲み方を見つけてみてください。

【飲み方1】ストレート or ロック

最も焼酎本来の味わいを楽しめ、全種類の焼酎におすすめの飲み方です。

ストレートが素材の良さを最大限感じることが出来るかもしれませんが、筆者はロックでの飲み方を1番おすすめします。

飲み始めはストレートのような強い焼酎の香りや風味を堪能し、時間と共に氷が溶けていくことで水割りのような柔らかな味わいも同時に楽しむことができます

まさに、一石二鳥の飲み方ではないでしょうか。

【飲み方2】ソーダ割

ビールやハイボールの代わりにいただきたいのがソーダ割です。

これは特に、麦焼酎と芋焼酎がおすすめです。

麦の場合は、写真のようにレモンやライムを入れてあげると炭酸の刺激と柑橘類の風味が見事なアクセントになるので、夏場にぴったりな飲み方です。

また、芋の特徴的な風味があまり得意でない方もソーダ割でいただくことで、芋の印象を残しながらもいい具合に角が取れ、まろやかな味わいとなるでしょう。

【飲み方3】お湯割り

お湯割りでは、湯気とともに芳醇な香りが立ち上り、味わいの変化が最も楽しめる飲み方となっています。

お湯割りに適した種類は、芋焼酎と米焼酎です。

芋ではまろやかでコクのある風味をより一層感じられるようになり、米の場合はまるで純米酒を熱燗で飲んでいるようなボリューム感のある風味が口の中に広がります。

寒い季節におでんや鍋と一緒に合わせたいですね。

まとめ

繊細かつ奥深い味わいで、多くの人を虜にする高級焼酎。

普段お世話になっている目上の方やお祝いの品にぴったりのお酒ではないでしょうか。

プレゼントはもちろんのこと、自分へのちょっとしたご褒美でいただいてみるのもいいかもしれませんね!

記事の執筆者

田中 純平

✔︎J.S.Aワインエキスパート ✔︎サウナ・スパ健康アドバイザー ✔︎DELE B2(スペイン語国際資格)

お酒(特にワイン)とサウナが好きな23歳。 学生時代のスペイン留学中にワインの魅力に囚われる。 帰国後はヴィノスやまざきでインターンを経験し、同年にJ.S.Aワインエキスパート取得。 現在はスペイン語講師としてフリーランスで活動する傍ら、ワインのスタートアップ会社のお手伝いもしています。 ➡️ (web) https://www.8pejum8blog.com/ ➡️(HOMEWine) https://homewine.jp/

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