【ソムリエ解説】ガメイとは?特徴からおすすめのワイン15選も紹介

2019/02/28 おすすめ赤ワイン

ボジョレー・ヌーヴォーでよく知られるガメイという品種。フルーティーで軽やかな口当たりと、フレッシュな酸味が印象的なワインになるブドウです。

ガメイは世界的な規模で考えると栽培している地域は少なく、フランス以外で造られているものはなかなか日本では手に入りません。

そんなガメイについて特徴や選び方をご紹介。合わせて、おすすめのワインもご紹介します。

記事の執筆者

井出 玲子

JSA認定ソムリエ

イタリアンレストランなどで修行の後、ソムリエを取得。日本のワイナリーのコンサルティング会社にてプロモーション施策やマーケティング業務を行う。現在、フリーのフードコーディネーター、編集・ライターとして活躍中。



ガメイとは

ボジョレー・ヌーヴォの品種として知られる赤ワインのブドウです。

フランス・ブルゴーニュ地方のボジョレー地区が原産かつ、一大産地です。

ピノ・ノワールと白ブドウ品種のグエの交配種と言われています。

ガメイの特徴

ブドウの特徴

一般的に知られるガメイの特徴としては多産で、早期に発芽~成熟をするため、遅霜の被害を受けやすいことが言えます。しかし、ロワール地方などのように冷涼な地域でも栽培が可能です。

ワインの特徴

ガメイからは、フルーティーで軽やかな、ライトボディ~ミディアムボディのワインが生まれます。

 

ガメイのワインの選び方

味わいで選ぶ

ガメイからは軽やかなワインが中心に生まれます。ライトボディの軽やかでフルーティーなものから、ミディアムボディの中庸で食事に合わせやすいタイプのものが中心になります。

同じボジョレーやロワールでも、ボディのタイプで飲み心地が変わってくるので、どんなものなのか把握しておくと選びやすいと言えるでしょう。

 

フレッシュでフルーティーなライトボディ

軽やかでフルーティーなライトボディのワインとは、まさにボジョレー・ヌーヴォーなどのようなワインにぴったりと当てはまる言葉。

いちごやいちごジャムのような華やかなフルーツの香りと、軽い飲み心地は、コールドミートやサラダなどに合わせやすく、寝かせることなく飲みきってしまいたいタイプになります。

具体的には、AOPのボジョレーや、ボジョレー・ヴィラージュがライトボディに該当します。

 

程よい渋みと果実味のミディアムボディ

中庸で程よい味わいのミディアムボディは、ボジョレーで言えば村名のついたワインや、ロワールのワインがそれにあたります。

フルーツの香りはそのままに、少ししっかりしたタンニンが軽い肉料理などに合わせやすく、デイリーな食事にぴったりのタイプです。

 

産地で選ぶ

ガメイはボジョレー・ヌーヴォーに使われていることでその名前を世界的に知られていますが、育てている産地はそんなに多くありません。世界の60%のガメイは、ボジョレー地方で生産されています。

ガメイを育てているのは、ブルゴーニュのボジョレー地方、ロワール地方、他には東欧やカリフォルニアが挙げられますが、フランス以外の産地のものは量が少なく、あまり流通していないです。

 

軽やかでさわやかなボジョレー

ボジョレー産のガメイは、明るいルビー色で、さっぱりとした酸味といちごのようなフルーティーな果実味があります。タンニンが軽く、軽やかな味わいのものが多いのが特徴です。

しかし、ボジョレーでも村名付きのものになると、少し重たいミディアムボディのものが中心。数年寝かせてもおいしく飲めるものが多いので、飲み比べてみるのも楽しいですよ。

 

程よいタンニンとフレッシュなフルーツ感のロワール

ロワールの中でも中流域のトゥーレーヌという地域でガメイは育てられています。

軽いタンニンと、フレッシュなフルーツ感、さわやかな酸味が特徴のミディアムボディのワインに仕上がります。

 

予算で選ぶ

これはどんなワインにも言えることですが、予め予算を決めておくことが大切なことです。

ガメイのワインは価格の幅が比較的広めなのが特徴です。それほど価格の高いワインではないのですが、ヌーヴォーの時期になると空輸されてくるのが一般的なため、値段が倍くらいになることもあります。

また、村名つきのボジョレーやロワールのワインの場合、価格は3,000円代からが中心になるなど、地域や村名つきといった条件で価格が変わってきます。

 

ガメイのおすすめワイン15選

[PR]
SAKECOMI監修でもあるトップソムリエ佐々木が徹底的に考え尽くした、ワインプログラム。
「ワインを何から飲めばいいのかわからない」
「ワインが美味しいのかわからない」

そんなあなたにおすすめです。

ホームワインを詳しく見る

※ 販売数には限りがございますので、売り切れの際は何卒ご容赦ください。

 

 

日常使いにおすすめ!予算2,000円

5位

ボジョレー ルージュ ドメーヌ デジフ


ライトでありながら果実の厚みが感じられる赤

ボジョレーの中でも最大の生産者がドメーヌ・デジフ。フレッシュでフルーティーな酸味と厚みのある果実味のバランスが良く、ライトボディながらもその余韻が楽しめます。軽い肉料理とともに楽しみたい1本です。

 

4位

ボジョレー ヴィラージュ プレスティージュ ノンフィルター 2016


ノンフィルターの厚みのある味わい

ボジョレー・ヴィラージュの畑の中でも、古樹のブドウのみを使った1本。毎年のようにメダルを取る生産者のものです。フィルターをかけない分しっかりとした飲み口で、フルーティーな中にもやわらかな程よいタンニンが感じられます。鶏肉の赤ワイン煮などと合わせたい1本です。

 

3位

ドルーアン・ボージョレ・ヴィラージュ

詳細情報
ボディー  ライトボディ
原産国名 フランス
メーカー名 ジョセフ・ドルーアン
果実 %     ガメイ

ビオディナミを取り入れた自然な味わいのボジョレー

「エレガンスとバランス」を信条として、テロワールの生み出す個性を守るジョセフ・ドルーアンが生み出すボジョレー・ヴィラージュは、本格的なビオロジックへの転換を終え、ビオディナミに取り組む1本。花や果物の香る自然な味わいを楽しんでいただけます。シンプルなステーキなどとともに。

 

2位

レ・ピシェ ガメイ・ヴァレーズ・スペシャリティ


スイスで造られている珍しいガメイのワイン

世界各国で造られているガメイですが、フランス以外のものはなかなか見かけない中で、比較的手に入りやすいスイスのワイン。赤い果実のような香りとフレッシュな味わい、軽やかなタンニンが後を引く味わいです。スイス料理のチーズフォンデュなどと合わせるのもいいと思います。

 

1位

ドミニク ローラン コトー ブルギニョン

詳細情報
ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ

著名なネゴシアンの造るしっかりボディのガメイ

ドミニク・ローランは、ブルゴーニュやローヌの著名なネゴシアン。独自の哲学を持ちワイン造りをする彼の手になるガメイは、フレッシュでフルーティーでありながら、しっかりとしたボディを持つワイン。スタイリッシュな味わいです。少ししっかり目の肉料理、例えば赤ワイン煮込みの牛肉などでも負けません。

2,000円以下のガメイ比較表

商品画像ドミニク ローラン コトー ブルギニョンレ・ピシェ ガメイ・ヴァレーズ・スペシャリティドルーアン・ボージョレ・ヴィラージュボジョレー ヴィラージュ プレスティージュ ノンフィルター 2016ボジョレー ルージュ ドメーヌ デジフ
商品名ドミニク ローラン コトー ブルギニョンレ・ピシェ ガメイ・ヴァレーズ・スペシャリティドルーアン・ボージョレ・ヴィラージュボジョレー ヴィラージュ プレスティージュ ノンフィルター 2016ボジョレー ルージュ ドメーヌ デジフ
詳細ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
原産国名 スイスボディー  ライトボディ
原産国名 フランス
メーカー名 ジョセフ・ドルーアン
果実 %     ガメイ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

週末や来客などがある日に!2,000円~5,000円

5位

シャトー・デ・ジャック

詳細情報
ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
メーカー名 シャトー・デ・ジャック
果実 %     ガメイ

名うての生産者が造る由緒正しきボジョレー

シャトー・デ・ジャックは、ルイ・ジャドが所有するボジョレーの由緒正しいワイナリー。

クリュ・ボジョレーのガメイのみを使い、ブレンドして仕上げたワインです。サクラアワード2018で、ダブルゴールドを受賞した確かな味わいです。ブルギニョンバターを使ったステーキなどがぴったりです。

 

4位

ルイ・ラトゥール モルゴン

詳細情報
アルコール度数 13 %
ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
メーカー名 アサヒビール
果実 %     ガメイ

伝統を大切にしながらもモダンな造りの革新的なワイン

ブルゴーニュで最大規模のグラン・クリュを所有する生産者でありネゴシアンのルイ・ラトゥール。

伝統的ながらもモダンな印象のモルゴン村のワインは、しっかりとした果実味と引き締まった印象の長期熟成型。エレガントで上品な味わいです。ソーセージをトマトソースで煮込んだものなどがしっくりと来ます。

 

3位

モルゴン・コルスレット


どっしりとしたうまみのある、長熟型のボジョレー

ドメーヌ・ペラションはジュリエナ村の古い名簿にも名前の残る由緒あるドメーヌ。

わずか3haの畑の古樹から収穫したブドウのみを使ったモルゴン村のワインは、どっしりとした味わいの、長期熟成タイプのボジョレーです。しっかりとした肉料理を合わせたいところ。牛肉の赤ワイン煮やブルーチーズソースのステーキとともにどうぞ。

 

2位

リヨネル・ゴッソム トゥーレーヌ レ・マルコット ルージュ

詳細情報
アルコール度数 12.5 %
ボディー  ライトボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ

トゥーレーヌの入門編としてもぴったりのワイン

各国のジャーナリストも注目するリヨネル・ゴッソムのトゥーレーヌ。

フランボワーズやカシスなどの果物の香りが豊かで、緻密で繊細な味わい。ガメイらしいチャーミングさもあり、軽く冷やして食事と合わせるのも楽しみなワインです。日本料理なら、うなぎやすき焼きなどともぴったりです。

 

1位

ガメイ・サン・トラララ

詳細情報
アルコール度数 13 %
原産国名 フランス
メーカー名 ドラジェ
果実 %     ガメイ

トゥーレーヌの自然派の第一人者が造るワイン

ロワール、トゥーレーヌの中でも、ビオディナミ農法の生産者として知られるドメーヌ・ド・ラ・ギャルリエールの造るガメイは、ぎゅっと果実味が詰まったピュアな味わいのワイン。

しっかりとした飲みごたえがあります。こちらも、すき焼きなどとともに。

2,000円~5,000円のガメイ比較表

商品画像ガメイ・サン・トラララリヨネル・ゴッソム トゥーレーヌ レ・マルコット ルージュモルゴン・コルスレットルイ・ラトゥール モルゴンシャトー・デ・ジャック
商品名ガメイ・サン・トラララリヨネル・ゴッソム トゥーレーヌ レ・マルコット ルージュモルゴン・コルスレットルイ・ラトゥール モルゴンシャトー・デ・ジャック
詳細アルコール度数 13 %
原産国名 フランス
メーカー名 ドラジェ
果実 %     ガメイ
アルコール度数 12.5 %
ボディー  ライトボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
アルコール度数 13 %
ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
メーカー名 アサヒビール
果実 %     ガメイ
ボディー  ミディアムボディ
原産国名 フランス
メーカー名 シャトー・デ・ジャック
果実 %     ガメイ
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

特別な日に!5,000円以上

5位

ムーラン ナ ヴァン

詳細情報
原産国名 フランス
メーカー名 フレデリック・コサール
果実 %     ガメイ

ブルゴーニュ自然派の筆頭格が生み出す村名ボジョレー

飲んでみればボジョレーへの先入観が吹き飛ぶ、と言われる、フレデリック・コサールの手になるワイン。

フランボワーズやいちごジャムのようなたっぷりとした香りと、芳醇でジューシーでありながら、引き締まった印象のワインです。厚めに切ったちょっといい牛肉のステーキがぴったり来ます。

 

4位

ムーラン・ナ・ヴァン シャトー・デ・ジャック ラ・ロッシュ

詳細情報
アルコール度数 13 %
ボディー  フルボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ

ヴォーヌ・ロマネと言われても納得してしまいそうな味わい

ボジョレーの名生産者、ジャック・ラ・ロッシュはルイ・ジャドの傘下ではありますが、素晴らしいボジョレーを夜に送り出していることで知られています。骨太で力強く、余韻の長いワインは、ヴォーヌ・ロマネを彷彿とさせる味わいです。ボジョレーにはちょっと意外ですが、鴨のローストなどもぴったり。

 

3位

レグザルト・ガメイ

詳細情報
原産国名 フランス
メーカー名 フランソワ・エコ
果実 %     ガメイ

ブルゴーニュを知り尽くした生産者が生み出すガメイ

サンタムールの中でも飛び抜けた熟度のガメイだけを選び抜き、大樽で熟成させたガメイは、フレッシュな果実味と柑橘類のような苦味が後味に残り、ブドウ本来のうまみと味わいがギュッと詰まったようなワインに仕上がっています。

合わせるなら上等なローストビーフを赤ワインソースで。

 

2位

バスフィリップ ガメイ

詳細情報
原産国名 オーストラリア
メーカー名 バス・フィリップ
果実 %     ガメイ

オーストラリアで高評価の珍しいワイン

珍しいオーストラリアのガメイ。オーストラリアに植樹したレアなクローンから生まれるワインは、オーストラリアでも高品質なものとして名を馳せています。

フレッシュでフルーティーな味わいと、プラムのような濃厚な香りが特徴的。トマトソースを使った仔羊の軽めの料理と合わせて。

 

1位

ムーラン・ナヴァン [2016] ジュリー・バラニー


自然派を標榜する女性醸造家が手がけるガメイ

自然派の女性醸造家、ジュリー・バラニーが手がけるムーラン・ナ・ヴァンの小さな区画の畑から生まれる希少なワイン。

100年を超える古樹から生まれるワインはエレガントでナチュラルな飲み心地。個性と純粋さが共存するワインです。繊細な味わいをシンプルなステーキフリットと。

5,000円以上のガメイ比較表

商品画像ムーラン・ナヴァン [2016] ジュリー・バラニーバスフィリップ ガメイレグザルト・ガメイムーラン・ナ・ヴァン シャトー・デ・ジャック ラ・ロッシュムーラン ナ ヴァン
商品名ムーラン・ナヴァン [2016] ジュリー・バラニーバスフィリップ ガメイレグザルト・ガメイムーラン・ナ・ヴァン シャトー・デ・ジャック ラ・ロッシュムーラン ナ ヴァン
詳細果実 %     ガメイ原産国名 オーストラリア
メーカー名 バス・フィリップ
果実 %     ガメイ
原産国名 フランス
メーカー名 フランソワ・エコ
果実 %     ガメイ
アルコール度数 13 %
ボディー  フルボディ
原産国名 フランス
果実 %     ガメイ
原産国名 フランス
メーカー名 フレデリック・コサール
果実 %     ガメイ
商品リンク詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

ガメイまとめ

ガメイというと、安くて酸っぱい、ボジョレー・ヌーヴォーに代表されるワインを想像する人も多いかもしれません。しかし村名つきのものや、ロワールを始めとした各地域のものも幅広くあり、その奥深さは他の品種と引けを取りません。

ガメイを飲むことが多くなる11月の解禁日をきっかけに、ガメイの奥深さに触れてみるのはどうでしょうか。きっと新しい世界への扉が開くはずですよ。

他の赤ワイン品種も知りたい方はこちらをどうぞ。

<

p style=”text-align: right;”>>>赤ワインのぶどう品種一覧

この記事をシェアしよう!
この記事のURLとタイトルをコピーする
   

関連記事

【ソムリエ監修】カベルネ・フランの特徴や味わいとおすすめワイン15選を紹介

カベルネ・フランは、穏やかなタンニンとしっかりとした骨格のある味わいは、赤ワインを生産する際には欠かせない品種の

【ソムリエ監修】アリアニコとは?特徴からおすすめのワイン10選まで紹介

イタリアの赤ワインによく使われる「アリアニコ」 アリアニコは南イタリアを代表とするワイン品種の一つであり、

【ソムリエ監修】テンプラニーリョとは?特徴から、おすすめのワイン10選を紹介

スペインの赤ワインの代表的な品種、テンプラニーリョ。 テンプラニーリョのワインと言っても種類が多く、どれを

【ソムリエ監修】ムールヴェードルはどんな品種?特徴からおすすめのワイン15選まで解説

ムールヴェードルは日常的に飲むワインとしておすすめですが、種類がたくさんあるのでどれを選べばいいか迷ってしまいま

【ソムリエ監修】モンテプルチアーノとは?特徴から、おすすめのワイン10選を紹介!

イタリアの人気品種モンテプルチアーノ。 日本でも飲んだことがある人は多いともいますが、品種について詳しく知

【ソムリエ監修】ネッビオーロとは?特徴からおすすめワイン15選を紹介

イタリアを代表するワイン「バローロ」に使われるネッビオーロ。 イタリアのピノ・ノワールとも呼ばれるネッビオ

【ソムリエ監修】ドルンフェルダーとは?特徴からおすすめのワイン10選を紹介

ドイツワインで高い人気のぶどう品種、ドルンフェルダー。そのフルーティーで飲みやすい味わいが評判を呼び、ドイツワイ

シラー(シラーズ)のワイン人気おすすめ16選!品種の特徴も解説!

色が濃くてスパイシーなワインとして知られているシラーの赤ワイン。オーストラリアやその他ニューワールドでは「シラー

【ソムリエ監修】カリニャンはどんな品種?特徴とおすすめのワイン10選を解説

味わいが強く、ブレンドされることが多いカリニャン。 カリニャン主体の赤ワインは実はコアなファンが多くいらっ

【ソムリエ監修】グルナッシュはどんな品種?特徴からおすすめのワイン10選を紹介!

グルナッシュの赤ワインといえば、やわからな渋みを持ち、濃厚な味わい。 ただ、グルナッシュの赤ワインといって

ボジョレーのおすすめ赤ワイン15選!ヌーヴォーについても解説!

ワイン名産地ブルゴーニュ地方にあるボジョレー。日本だとボジョレー・ヌーヴォーで有名ですね! ボジョレー・ヌ

【ソムリエ監修】ジョルジュ・デュブッフの種類や価格を解説!おすすめのワインもご紹介

ボジョレー のワインといえば、ジョルジュ・デュブッフ抜きでは語れません。 そのワイナリーで造られるワインは

赤ワインの選び方

特集記事

人気おすすめの純米酒ランキング31選!選び方や美味しい飲み方も紹介

【ソムリエ厳選】おすすめの赤ワイン16選!選び方・飲み方も解説!

リキュールとは?種類から、おすすめのリキュール一覧、飲み方まで徹底解説!

【編集部厳選】おすすめの高級焼酎25選!人気のプレミアム焼酎を厳選!

【2022年版】人気おすすめ焼酎26選!種類から選び方まで徹底解説

TOP